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【オススメ】効くエナジードリンクを最強コスパで選ぶならコレ【栄養ドリンク】

 

\どうも!じゅんです!/

この記事に興味をもったあなた!エナジードリンクや栄養ドリンクを、コスパで選んでいるということは、一週間に何本も飲んでいるのではないでしょうか?

私と同じですね!!

仕事に家事に育児に追われ、毎日クタクタ…。エナジードリンクや栄養ドリンクは片時も手放せません。

しかし、毎日飲んでいるとかなりの出費に…。どんどんお財布が寂しくなっていきました。

そんな私は、様々な物を比較&使用して【効果】【コスパ】を妥協せずに満足できるアイテムを見つけることができました。今回はそのアイテムと、オススメの理由をご紹介したいと思います。

ドリンクより安いのに生薬量は多い!

疲労回復=エナジードリンク・栄養ドリンク

という認識が一般的だと思います。

しかし待ってください!

ドリンクよりも効能のある成分が多く含まれている、なおかつお値段が半額以下のものがあるとしたら…気になりませんか?

実はあるんです。

それは顆粒タイプです!

その中でも、私が愛用している、あの有名な元野球選手でおなじみのユンケル®で、ドリンクタイプ顆粒タイプを比較していきます。

ドリンクと顆粒の比較

生薬成分量

ユンケル®の公式サイトに表示されている、1回あたりの成分・分量で重複している項目を比較してみました。

生薬 ユンケル黄帝液 ユンケル黄帝顆粒
ニンジン乾燥エキス 10mg 41.38mg
ジオウ乾燥エキス 30mg 120mg
ビタミンB1硝酸塩 10mg 10mg
ビタミンB6 10mg 10mg
ゴオウ ゴオウチンキ/250mg ゴオウ末/2.25mg
セイヨウサンザシ乾燥エキス 3mg 30mg
ローヤルゼリー 100mg 54mg
ビタミンE酢酸エステル 10mg 10mg
コンドロイチン硫酸エステルナトリウム 120mg 120mg
無水カフェイン 50mg 50mg
ニコチン酸アミド 5mg 25mg

代表的な成分がずらりと並んでいます。

成分量はどちらも同じものが多いです。中にはドリンクタイプの方が多かったり、顆粒タイプの方が多かったりしています。

その他にも、ドリンクタイプには含まれていて顆粒タイプには含まれていない、またその逆の成分もありました。

カロリー

健康のためにカロリーを気にされる方が多くいらっしゃると思いますが、ここでは大きな差が開きます。

ユンケル黄帝液 ユンケル黄帝顆粒
30kcal 2.3kcal

なんと顆粒タイプのカロリーは、ドリンクの10分の1以下です!

ドリンクタイプでは飲みやすいように糖類が添加されるため、どうしてもカロリーが高くなってしまいます。

みなさんのように使用頻度が高い場合は、後々摂取カロリーの総量に大きな差がつくことになると思います。

価格

2つの希望小売価格はこちらです。

ユンケル黄帝液 ユンケル黄帝顆粒
1本/880円(税込み) 1包/253円(税込み)

なんと成分量はほぼ同じだったのに、顆粒タイプはドリンクタイプの3分の1以下です!

しかもドリンクタイプは1回1瓶(30ml)を1日1回服用するのに対して、顆粒タイプは1回1包を1日2回服用できるので、1日に摂取できる生薬量は顆粒タイプの方が多くなります。

おわりに

私はこの事実を登録販売者の妹に教えてもらったことをきっかけに、疲れた時に顆粒タイプを飲むようになりました。もちろん妹も、妹の同僚も顆粒タイプを愛用しているようです。

顆粒タイプは苦いのかな?と敬遠していたのですが、味はドリンクタイプと似ていて、個人的にはおいしいくらいに感じます。

ちなみに、ユンケルは効き目のある動物性の生薬を配合しているため、効果をしっかり実感することができます

毎日クタクタで、日々エナジードリンクや栄養ドリンクで体力回復しているあなた!

お財布までクタクタにならないように、是非顆粒タイプを飲んでみてください!

ABOUT ME
じゅん
2021年より活動開始した30代の主婦ブロガー。 夢は、貧困に悩む子どもたちによりよい教育を提供すること!収入を気にせずに、未来ある子どものために思いっきり尽くして働きたい✨ なので、今のうちに資産を増やしておかないとー!という気持ちで日々活動をしております。